

スカトロ好きの僕は、もしも生まれ変わるなら彼女の排泄するウンチになりたい!
それくらいに僕はスカトロが好きです。
世の中では中々スカトロの素晴らしさを理解してくれる人が少ない気がするけど…僕は気にしない。
そこに本当の愛があるだとかそんな綺麗事は言わない。なぜなら綺麗なものではないわけだから。
でも案外有名な人とかでもスカトロ好きな人はいるんです。
もしかしたら貴方が好きな芸能人とかも案外…なんて事もあるかもしれませんね。
僕はスカトロが好き。スカトロが好きなゆえにもしも生まれ変わって自分の人生を決められるのなら、
彼女が排泄するウンチになりたいと思っている。
もちろん流されてしまうかもしれない。
けど、それでも愛する彼女の愛する排泄物になれるのなら本望だ。
彼女も僕がスカトロイヤーなのは知っている。
ウンチを喰らい、ウンチを体中に塗りたくって喜び、そして興奮する。
変態…いや、僕からすればこれは変態なんかではなく、一つの愛の形。
どうでもいい人とこんな事は出来ないし、それに楽しめないし、食べたりは出来ない。
あくまでも僕はだけどね。
愛する彼女のだからこそ興奮し、喜べるのだから。
少しだけ恥ずかしがりながら僕の目の前で排泄する彼女を見るのもたまらなく好きなのだ。
絶対に誰にも見せる事もなければ、見せれるはずのない姿。最初の興奮はまさにここにある。
僕の胸の上で気張り、少しずつ恥ずかしい穴とは別の穴から出てくる異臭を放つ濃い目な茶色い物体。
彼女の体調まで把握出来るくらいのその少し小さめなウンチ。
僕をまた愛しくさせる。僕はきっと彼女のウンチが好きなのだ。
だから生まれ変わるのなら彼女のウンチがいいのだと思う。
これ以上に何か喜びを感じられる瞬間はない。
しかし今は僕は人間であり、そしてウンチを排泄する側で、彼女のウンチを受け取る側なのだ。
求めても叶わない事は今は望まない事だと分かっているつもりです。
なんだか僕のスカトロ観について熱弁(便)してしまったけど、
僕にとってのスカトロの価値観とはそういう事なんです。
グロい話だと思うか、愛情表現は人によって違うと理解してもらえるのかは分からないですが、
僕達みたいな少し変わった性癖を持ってる人が世の中にはたくさんいるのかもしれない…
と思って頂ければ少しは参考にしてもらえるのかな?と思います。
でも…今回のこの話はどうか僕の戯言だと思ってウンチのように水に流して下さい。